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幻のロケット局地戦闘機「秋水」の陶器製燃料瓶(呂号甕 /日本碍子製)
☆貴重な第二次世界大戦の戦争遺物です。
第二次世界大戦末期にアメリカ軍のB-29空襲を迎撃するために日本陸海軍が共同で開発を進めたロケット局地戦闘機「秋水/しゅうすい)」のロケット燃料磁器製のタンクです。
このロケット燃料が金属を腐食させるため、陶器製の容器が用いられました
錨のマークは、日本海軍で使用されたことを示し小さなマークは日本碍子製を示しています。このタンクには蓋が残っています。これにありませんが上蓋をガッチリと固定する金具で固定しいました。
B-29は10,000mの高高度を飛ぶ為日本軍には迎撃する手段はなく、そために一気に高高度に到達するロケット戦闘機の開発が急がれましたがテスト飛行機段階で終戦を迎えた。そのため幻のロケット局地戦闘機と呼ばれる。
磁器タンクは機体の開発に合わせて事前に各地陸海軍基地に配備された。
そのためタンクは陸軍の山マークと海軍の錨マークが残っています。
状態:経年の汚れ、シミ汚れがあります。蓋に欠けが若干見えますが、全体としては良い状態です。写真でご確認ください。古い物です。ご理解の上、ご購入下さい。
サイズ約cm: 蓋込高さ46.5最大胴経28口径4重さ14.4kg
梱包はリサイクル材を使います。ご了承下さい。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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